バイリンガル司会の奥深さ
2026.08.09

夏の勢いを感じながらの帰り道
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眩しくきらめくような陽射し
鮮やかな
この季節ならではの色彩がぴったりのPartyを
お手伝いさせていただいた日でした
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日本語
スペイン語
韓国語
英語
色んな言葉を話すゲストがいらして
まさに国際色豊かな披露宴
こういう場において大事なのって
外国語を話せるかどうかではなくて
(この日の私の司会は
主に日本語+英語アナウンス少々)
纏う雰囲気というか
決めつけのないニュートラルな姿勢というか
自分も楽しむ心構えとでもいうのか
『司会者』ではなくそこに居る
みたいなことだなぁと
・
色んな価値観
色んな文化
それらが混じりあう
まさに一期一会唯一無二の空間は
一人ひとりが持つ『心地よさ』のポイントを
全身で感じながら楽しむのが
コツ
であり
実は日本人オンリーの披露宴においても
こういう感じ方って
とても大事だと改めて思った日でした
・
弊社には
英語、韓国語、中国語、広東語、インドネシア語
ができる司会者がいます
言葉や文化、宗教が違う方々も
同じ気持ちを分かち合える
そんな空間をお届けします